「わたしには力がない」を越えて、自分を救い自分を生きる


目次

🕊 私が創り出す“場”

私は、「あなたの夢の実現に向けて、勇敢に一歩踏み出す」ことをサポートするエンパワーメント・セッションを行っています。

この場で大切にしているのは、

  • 誰かに依存せず、自分で選び、自分で立つこと
  • 弱さを抱えたままでも、前に進む強さを思い出すこと
  • 魂が本当に望む方向に向かって生きること

です。


🔥 魂のチャレンジ

私自身の魂のテーマは、

「わたしには力がない」を越えて、誰かに貢献し、自分の夢を叶えるレベルまで能力を磨くこと

ソウルフルメッセンジャー・ヒーラーとして活動を始めてから、このテーマに幾度となく向き合ってきました。

一時はスピリチュアル業界の有名な人、知名度や影響力を持つ人に頼りたくなることもありました。

でも、関わる中で気づいたのです。

「これは私の魂の望む道じゃない」

そして、すべてから離れ、“自分なりのスタイル”を創ることに集中するようになりました。


🌊 内なる葛藤との対話

それでも、「わたしには力がない」という感覚は簡単に消えず、やる気が出ない日々が続きました。

感覚的にはわかっていたのです。

私は、自ら前に出て、太陽のように人を照らすリーダーだって。

なのに、怖さやブレーキがかかってしまう。

そんな時、ライフコーチのパートナーに言われました。

「幼少期のあなたを、自分で立ち直らせることができるよ」

私はその子をただ慰めるだけで、エンパワーすることはしていなかったと気づいたのです。


✨ 自分を救う旅の始まり

15年かけて磨いてきたヒーリング技術に、自分自身のオリジナルワークを組み合わせて、「自分で自分を救う」ことに挑戦しました。

すると、私の中の幼い“みほちゃん”が、
怖がることなく、あっさり相手をやっつけているシーンが浮かびました。

そこから、身体の内側からやる気や自信がじわっと湧いてきたのです。


⛩ 神社のエネルギーにも後押しされて

このワークの2日後、神社へ参拝する予定がありました。

神聖な空間とエネルギーの後押しもあり、
「批判や責められること」への恐怖が少しずつ薄れ、

「わたし、抜け出せるかもしれない」

そう思えたのです。


🌈 自信を持って言えること

40年以上前、幼少期の「わたしには力がない」と感じていた“みほちゃん”を、
今の私が自分の力で救えたことは、人生の中でも特別な出来事です。

「ああ、本当は、誰かに救われたかったんじゃなくて、
自分で自分を救いたかったんだ」

そう気づきました。


🪄 You can do it!

あなたも、きっと同じように自分を救う力を持っています。

私はそのための安全であたたかい場を用意しています。

「わたしも、自分で自分を救って生きてみたい」
「自分の力で夢を叶えていきたい」

そう思った方は、セッション受け一歩踏み出してください。


👉 セッションの詳細はこちら



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